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綴は、長崎からお届けする新しい祈りのかたちです。
ガラスのやさしい輝きに、大切な存在のご遺骨をそっと納め、
日々の暮らしの中で、ふと心を向けられる時間をつくります。
遺骨をガラスに納める手元供養のオーダーメイド制作|綴








綴が生まれた理由
大切な存在を見送ったあと、人はそれぞれの形で「想いの置き場所」を探します。
綴は、失ったあともその想いが暮らしの中に自然に在り続けるためのメモリアルガラスです。
光を受けても、時が経っても変わらないガラスに大切な想いをそっと託し、置いて寄り添うかたちや、身につけて過ごすかたちとして、その方らしい距離感でそばにいられるように仕立てています。
綴は、想いを主張するためのものではなく、日常の中で静かに寄り添うための“綴り方”。
大切な存在を、これからも、そっとそばに。

品質
毎日ガラスと向き合い続けてきた手仕事の品質。
綴は、ガラス歴20年以上の職人が、一つひとつ手仕事で制作しています。
毎日ガラスと向き合い、素材の癖やわずかな変化を感じ取りながら、丁寧に形にしています。
また、これまでガラス体験を通して1万人以上の方にガラスづくりを伝えてきました。
「作ること」と「伝えること」の両方を続けてきた経験が、安心してそばに置ける品質につながっています。
アフターケア
その後の時間も、安心してそばにいられるように。
綴では、長く安心してお手元に置いていただけるよう、アフターケアも大切にしています。
万が一、ガラスにヒビや割れなどの破損が生じた場合や、思いがけないトラブルがあった際には、期間を設けずできる限り対応いたします。まずは状態を確認させていただきますので、ご連絡ください。
専用ボックスのつぶれや交換、付属の紐に関することなども、いつでもご相談いただけます。
時間が経ってから気になることが出てきた場合も、どうぞ一人で悩まずにお声がけください。
綴は、完成して終わりではなく、その後の時間もともに歩んでいきたいと考えています。

お届けまでの流れ








